~トゥレット症候群、チック障害の正しい理解、そして暮らしやすい社会を目指して~
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NPO法人日本トゥレット協会 「教育シンポジウム2010」のお知らせをいたします。

教育シンポジウム2010

様々な子ども達への支援を考える

~チック・強迫症・LD・ADHD等の子ども達への学校での対応~

日時:2010年11月21日(日)13:00~17:00 受付開始12:15

会場:東大病院入院棟A15階 大会議室
   (休日のため急患入り口から入ってください)  

     地図はこちら

対象:協会会員、家族、学校関係者、(行政・教師・スクールカウンセラー等)、一般


会費:協会員 1,000円  非協会員 2,000円

<シンポジウムの構成> 13:00-16:00
 司会:有澤直人先生:協会理事:通級指導学級教諭
シンポジウムの趣旨説明とシンポジストの紹介
提案1「トゥレット症候群の基礎的理解と併発症状に対する学校での対応のポイント」
    金生由紀子先生:協会理事:東大病院こころの発達診療部医師 
提案2「トゥレット症候群に対する学校教育の現状」
   樋口一宗先生:文科省初等中等教育局特別支援教育課 特別支援教育調査官
提案3「トゥレット症候群に対する学校の支援の実際」
    森下由規子先生:特別支援学校教諭
提案4「学校や制度に期待すること-トゥレット症候群の保護者の立場から-」
       
保護者フロア-を含めたそれぞれの提案を受けてのフリ-ディスカッション


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