~トゥレット症候群、チック障害の正しい理解、そして暮らしやすい社会を目指して~
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

~「教育シンポジウム2011」のお知らせ~

既に会員の皆様には会報とともにこちらのチラシをご送付いたしましたが、来る11月20日(日)に当協会主催の教育シンポジウムを下記の通り開催いたします。
 またチラシには書いておりませんでしたが、いつも通りシンポジウム終了後自由に語り合う場として同会場にて懇親会の場を設けます。(午後4時~午後5時予定)
 九州地方では講演会・シンポジウムは時初めての開催になります。たくさんの皆様のご参加をお待ちしております。

      記

日時:平成23年11月20日(日)13:00~16:00

会場:九州大学医学部百年講堂 中ホールC
   福岡市東区馬出3-1-1
   
後援(申請中):福岡県教育委員会
        福岡市教育委員会
        トゥレット研究会
        S.E.N.Sの会
        全国情緒障害教育研究会
対象:会員、家族、学校関係者、一般

参加費:無料

申込:事前申し込みは必要ありません。
    当日直接会場へお越しください。


<シンポジスト>
司会…相澤雅文氏 京都教育大学
シンポジスト…納富恵子氏 福岡教育大学         
         金生由紀子氏 東京大学医学部付属病院「こころの発達」診療部         
         有澤直人氏  東京都江戸川区立本一色小学校
<プログラム>シンポジウムの趣旨説明とシンポジストの紹介
(提案1)「トゥレット症候群の基礎的な理解)
(提案2)「トゥレット症候群、発達障害に対する学校の支援」
(提案3)「発達障害のある子どもの保護者支援・家族支援」
  フロアーを含めたそれぞれの提案を受けてのフリーディスカッション

問い合わせ先
NPO法人日本トゥレット協会
〒162-0051
東京都新宿区西早稲田2-2-8全国心身障害児福祉財団ビル3F

電話/FAX 03-3200-5451(木曜日10:00~15:00)



教育シンポジウムチラシはこちらです。広報活動にご利用ください。

九州大学医学部 百年講堂のアクセスはこちら

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。